
スマートに始められる
パソコン・タブレット・スマートフォンから利用でき、学習履歴はクラウドに保存。中断した学習の再開も、弱点のフォローアップもできます。
ITで、学びを支える。レッスンで教わったことを、効く順に定着させる仕組みです。

現場で指導にあたる講師陣のノウハウを取り入れ、日本語ネイティブがいかに話せる中国語をスマートに習得できるかにフォーカス。「少量かつ良質なインプット、大量かつ実践的なアウトプット」のコンセプトで開発しました。
2017年、第14回 日本e-Learning大賞 語学教育特別部門賞を受賞。AWARD


パソコン・タブレット・スマートフォンから利用でき、学習履歴はクラウドに保存。中断した学習の再開も、弱点のフォローアップもできます。

eラーニングだから発音をあきらめない。実践的なロールプレイで、音声認識・発音指導もできます(音声入力のヘッドセットまたはマイクが必要)。

中国語検定3級すべての文法を網羅し、単語カバー率98%以上。新HSK6級まで、新BCT3級までのすべての単語をカバー。

学習達成度をグラフでタイムリーに表示。頑張ったらもらえるバッジ、毎日の学習記録と弱点を確認しながら次の学習へ。

各コースから学びたい内容を自由に選べます。学習したい分野の単語から、使ってみたい会話シーンまでいつでもどこでも。

クラウドサービスの特性を生かし、新しい単語、効果的なドリル、実用的な会話シーンが続々と追加されています。
「最短ルートは、一人ひとり違う。」辞書運用約600万検索、学習ログ52.7万件の実測から構築した日本人専用の学習モデルが、練習の優先度を「需要×誤答率」で判定し、ドリルを自動生成します。
学習者はその日の持ち時間(5〜34分)を選ぶだけ。回答後は「どの音と混同したか」を返し、忘れかける時期に再出題します。教えるのは先生、定着させるのがEX。